2006
《太極旗を翻して,Project for Seol City Hall,ROK》
作品の説明はありません。
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本園師芳は、日常生活における身の周りの様々な事象を素材にして 多角的な視点で考察し、絵画、オブジェ、印刷物、写真、行為など 多彩に表現を展開します。 自身の身近なことから、歴史、政治などの社会的なテーマや美術史の 引用まで、過去。現在。未来を行き来するその作風から生み出される作品は、 ユーモラスでアイロニーに満ちていて、多様な解釈を誘発し、わたしたち 観る者を刺激し続けます。